岡田沙織
岡田沙織若者メンタルサポート協会理事長
若者カウンセラー
不登校カウンセラー
アダルトチルドレンカウンセラー
こどもの笑顔をつくる会~こどもに想いのある大人たちが繋がるプロジェクト~ 副会長

幼少期から波瀾な人生を送り、両親の離婚・孤独な幼少期・いじめ・ドラッグ・自殺未遂・15歳で水商売・リストカット・レイプ・家出・DV・刺青・離婚・うつ病・生活保護・父親の裏切りetc、その他数々の経験をする。
2010年から心理学やスピリチュアルを学び、2012年から自身の経験を活かし、悩める若者の無料相談を始め、2015年NPO法人若者メンタルサポート協会を設立。
ブログやFacebookなどで「心が楽になる魔法」としてメッセージを発信しながら、波瀾な生い立ちも赤裸々に公表し、全国から年齢問わず多くの相談が寄せられ、主にリストカット(自傷行為)・虐待・貧困などに悩み苦しむ若者を中心に日々メールや電話での相談・カウンセリングに応じている。
生きづらさを抱え苦しむ若者たちの現状についての講演活動やコラム執筆、Shibuya Cross-FMでパーソナリティを務めるなどの活動と同時に、自身が発達障害を抱え苦しんだ経験から、協会では発達障害の勉強会や就職支援などの活動も積極的に行なっている。
また、長年のホステス経験とカウンセリング活動を活かし、自分を愛せず自信が持てない女性を内外両面から磨く「愛され女子養成講座」を展開し、講師としても活動をしている。

高橋 紀如
高橋 紀如若者メンタルサポート協会副理事長
ソレル株式会社代表取締役
株式会社しるべ取締役
株式会社アトラ取締役
山元学校事務局次長

1976年生まれ
中学生時代からコミュニケーションに悩み、教室に居場所のない学生時代を過ごす。
高校卒業後、日本から逃げるようにアメリカへ留学。
語学力の低さからむしろ空気を読んだコミュニケーションをしなくても良いと開き直って、人生が楽になる。
現在では経営戦略設計やリーダー育成などの分野で15社の役員として活躍している。

後藤 拡行
後藤 拡行理事
1984 年 12 月 23 日生まれ。千葉県我孫子市出身。
18 歳まで学校のいじめや家庭問題に悩み、前向きに生きたいと思いながらも自分を受け入れることが出来ず、体重が約120kg にまで増え、益々自信を無くし無気力に毎日を送る。
大学に入り自分を変えようと決意し2年間で 78kg まで減量。自分を受け入れて、自分の生きる意味と向き合い始める。大学を卒業後、IT 企業へ就職。ビジネスセミナーや勉強会に参加し苦手なコミュニケーションを克服。
「自分がこれだけ変われるなら、変わりたいと思っている学生を応援出来るかもしれない」と、大学の助手に転職。現在は大正大学で撮影スタジオの運用・企画をしながら、個人向けにプレゼンテーションのトレーニングも行っている。
吉武 洋平
吉武 洋平理事
臨床心理士
「自分でできる!を応援する心理士」大学病院小児科、養護学校幼稚部を経て東京都の公立・私学で小中高でスクールカウンセリングを行う。
また、福島県で震災被災者のために学校やUnicefとしても2011年から継続的に活動。相談室だけの活動ではなく、困っているその場での支援を得意とする。現場の活動だけではなく、毎年複数の学会発表も行う。
外尾 謙二
外尾 謙二監事
日本行政書士会連合会 登録番号91081549 号
東京都行政書士会 会員番号2956 号
第一種電気工事士として働きながら明治大学夜間部に通学し、在学中に行政書士、宅地建物取 引主任者資格を取得。卒業後、約2年間民間企業総務部法務担当として在職後、平成3年12月に「外尾行政法務事務所」設立。
開業後、様々な交流会、勉強会に参加し人脈形成に努め、自らも交流会リーダーとして立ち上げに参加。平成7年4月地域社会の発展に向けて足立区議会議員選挙に立候補。実質的活動わずか3 ヶ月未満で1,000 人超の尊い票を頂戴したが落選。 支援して頂いた多くの方々に感謝。
これまで東京行政書士会理事、東京行政書士政治連盟副幹事長、東京都行政書士会足立支部支部長、各種役職を歴任。現在、行政書士・経営法務リスクエンディングマネジメント業務とともに経営環境の改善、経営者及び従業員の健康管理を含めた幅広いコンサルティング事業を行っている。
井下 公彦
井下 公彦ウェブ制作部
1955年生まれ
ミュージアムクリエーション代表。
大手ディスプレイ会社を経て、デザイン会社を設立。グラフィックデザインをはじめ、Webデザイン、空間デザインなどのほか、様々な企画や大型プロジェクトのマネージメントにも携わる。
プライベートでは、趣味の料理を活かし、老若男女の友人たちに振る舞っている。
HP⇒http://www.museumcreation.com/
Facebook⇒https://www.facebook.com/kimihiko.inoshita
岩崎 慎一
岩崎 慎一
クレイアートセラピスト
飲食業・講師業などの職を経て、2008年より占い師として活動を始める。
2011年より、カラフルでやわらかなねんどを使ったクレイアートセラピーを始める。
新宿2丁目から国際ホテルまで様々な場所で活動を実施。
現在に至るまで、7,000人以上のクライアントにセッションを行う。
人生に前向きになれた、希望がもてた、自分の本質が理解できた、恋人・家族との関係・仕事の状況が好転した、など多くの変化を促している。
現在は静岡に拠点を移し、東京と静岡を行き来しながらラジオ出演・企業でのセミナーなどに加え、ID数秘学講座も開始。
クレイアートセラピーを広めるべく精力的に活動している。
江成道子
江成道子
一般社団法人日本シングルマザー支援協会代表理事
1968年東京生まれ
4歳の頃に両親が離婚し、神奈川県に移り母子家庭で育つ。16歳で社会人となり病院勤務を経て22歳で生命保険会社に入社。営業職を続けながら27歳で三女を出産し離婚。30歳で再婚し、四女と五女を出産するも37歳で2度目の離婚。5人の子供のシングルマザーとして仕事と子育ての両立をする。両立は厳しく貧困を経験するも、職を変えながら収入を上げ生活を安定させる。
2013年9月にメーカーを退職し、一般社団法人日本シングルマザー支援協会設立。稼ぐ力を養う・共感しあえるコミュニティ・再婚という幸せの3つの柱を立て、同年12月には横浜で「シングルマザーシンポジウム」を、翌年8月には「シングルマザーと企業をつなぐ就職イベント」を開催。自らの経験を踏まえ「女性が子育てをしながらも働きやすい社会を目指す」ための活動を行っている。

HP⇒http://シングルマザー協会.com

片町 光晴
片町 光晴
一般社団法人 日本お助け隊 代表理事
個人問題(いじめ・離婚・相続・不動産・ストーカー等)
法人問題(企業再生・資金繰り・ 後継者問題)様々な問題の解決!
2011年 8月 池袋喫茶店で『なんでも相談室』を始める
2012年 8月7日 『日本お助け隊』活動開始
2012年 12月19日 『一般社団法人日本お助け隊』登記
工藤 成美
工藤 成美発達障がい事業部長
1990年1月生まれ
完全無料うつカウンセリング心の部屋 代表
「生きてるだけで親孝行」「頑張らない」「大事な人を大事にする」という”ありのままの自分に◯をつける”心理カウンセラー。
これまで、うつ病、強迫性障害、双極性障害、摂食障害、DV、自殺未遂を経験するも、24歳でアスペルガー症候群と診断され、生きづらさの根本的原因を解決し症状は良好。
10代、自分の居場所を求め、薬物・シンナー・アルコール依存・刺青・売春を繰り返す。
様々な職務経歴を経て、その後、心理学を学ぶ。
約20年間のうつ病実経験を活かし、全国各地のご相談者のカウンセリングを365日完全無料で行っている。
現在はカウンセリングと並行して、講演、精神障がい者向けの就労移行支援活動を行っている。

【公式ホームページ】
うつカウンセリング心の部屋
http://heart-room.com/

小崎 大輔
小崎 大輔コミュニティ事業部、発達障がい事業部
1981年生まれ
幼少期よりADHD、学習障害等の症状を併発。
親や社会と良好なコミュニケーションが取れず、誰からも理解されない孤独な感覚で生きる。
いじめや引きこもりも経験し、30年近く夢や希望を持つことが出来ず、うつ状態で過ごす。
抑圧していた感情と本心を両親に打ち明ける事で、人生が前向きに動き出す。
自己啓発、コーチング、西洋占星術などを学ぶ中で、多くの人とのご縁により人生が好転。
人の幸せはそれぞれ異なる事を実感する。
現在は、その経験とスキルを活用し『自分らしい生き方を目指す人』のサポートを占星術とコーチングで行なっている。
立川ルリ子
立川ルリ子
1972年生まれ
広島県出身
2012年に「急性リンパ性白血病」になり、8か月の闘病を余儀なくされる。抗がん剤治療と臍帯血移植の闘病中に臨死体験をし、「愛の場所」に触れることで意識の覚醒体験をすることになる。そこから医者も驚くほどの奇跡的な回復をし、現在は「意識の覚醒が病気を治す」「幸せは目の前にある~My Best~」などの講演や、お茶会などで生きることの意味を伝えている。
恋愛に悩む女性に「男性の愛し方」を教えるセミナーも開催。個人的に相談も受け、「恋愛」についてのスペシャリストでもある。

著書「この女に愛されたい」と思われる“彼女”になる方法。

平林 剛
平林 剛
1980年生まれ
2009年弁護士登録
2015年精神保健福祉士登録
少年事件・離婚事件などの家族に関する事件や、薬物をはじめとする依存症に関する事件を取り扱う。
「法律相談から困りごと相談へ」を標榜し,法律問題のみならず,依頼者の抱える法律問題に限らない(あるいは法律問題の原因となっている)問題にも焦点をあて,生活再建そのものの支援を行なっている。
生活支援のため他業種との連携を積極的に行い,みずからも非常勤ではあるが福祉職としての現場の経験をもつ。
松尾 直幸
松尾 直幸
1979年生まれ
先天性障害「巨指症」をもって生まれる。幼年期は「デカ指」など言われる事もあったが、明るい性格から多くの友達に恵まれる。
大学からITを専門とし、大手ITベンダー・インドIT企業を渡り歩いたのち、マレーシアで開発拠点をセットアップ。現在はマレーシアを拠点として活動。
障害者など自分の経験と能力で力になれる活動に対して積極的に参加。
真利子 洋輔
真利子 洋輔ウェブ制作部長
1980年、東京都江戸川区生まれ
2006年、職場でパワハラを受けたことが原因で鬱病を発症する。その後、パニック障害と睡眠障害が併発する。
2011年、精神障害者福祉手帳を取得し、行政の恩恵を受ける一方、福祉をより充実させてほしいという【受動的願望】が年月を経るごとに充実させたいという【能動的願望】に変化し、現在に至る。
「無理のない範囲で勤労と病気の治療を両立させる」がモットー。
三橋 由江
三橋 由江発達障がい事業部、カウンセラー
KHJ全国ひきこもり家族連合会 講師、東京東支部顧問カウンセラー

脅迫神経症で不仲な父と母の元で育つ。中学から非行に走る。20歳で結婚。二児をもうけるが夫のDVで鬱を発症。24歳で裁判で離婚。子供が2人とも、ひきこもり、非行、薬物、警察問題等で母として奮闘して来た。
私立中学・高校スクールカウンセラー、自衛隊駐屯地部外カウンセラーを経て現在は、子供の問題で悩む親のカウンセリングや講師を行なっている。

安友 貴美
安友 貴美バックオフィス担当
幼少期から生きにくさを感じるものの原因は分からず、鬱、強迫性障害と診断される。
同じく幼少期から自身の性別にも悩み性同一性障害の診断を受け性別適合手術を受けるため31歳で単身タイへ渡る。その後発達障害の診断を受け、同時に発達障害と性同一性障害の関連性が疑われていることを知る。
それとともに自分のことを受け入れられるようになり自己肯定感が増し生きやすくなった経験をもとに、思春期の同じような境遇の人に自分と同じような苦しみを味わってほしくないと当活動に賛同し活動している。トランスジェンダー女性、愛知県出身。
山中真奈
山中真奈広報
1986年生まれ、埼玉県出身
10代でギャル・ギャルサークル・キャバクラ・引きこもりを経験後、二十歳で社会復帰し某FC不動産会社にて4年間従事。
働き方への疑問とやりたいことに目覚め2015年独立。
不動産仲介・保育園開設支援・民泊コンサルティング・こどもの支援をしたい人と空き家のマッチングサイト、こどもに想いのある大人が繋がるプロジェクトやNPOなど、『誰もがこどもを大切にする社会の実現』のために日々活動中。

(株)Ritta 代表取締役

こどもの笑顔をつくる会~こどもに想いのある大人たちが繋がるプロジェクト~ 代表
https://www.facebook.com/kodomonoegaowotsukurukai/

一般社団法人 子育てママの応援ぷらっとホーム 理事
http://www.mamapla.jp/

一般社団法人SecondWorks 代表理事

ユリコ・キサラギ
ユリコ・キサラギ発達障がい事業部、カウンセラー
『あなたに眠る、未知の原石を輝かせます!』
マルチヘアメイクアーティスト

幼少期の頃からイジメや暴力を受けて育つ。
両親の離婚、父親の暴力も引き金となり精神疾患を発症、8年以上に渡りカウンセリング等を受けながら治療を続け、現在は克服する。
社会人になって自身がADHDであることが発覚。
パワハラの経験から『悪意のある差別を無くしていくこと』と『誰もが持っている可能性を引き出し、堂々と社会で活躍できるようにすること』を多くの人に伝えるべく、ヘアメイクとダンスを主軸にアーティスト活動を開始。現在も音楽やアクセサリーデザイナー等活躍の幅を広げ、保育士経験を活かしてカウンセラーとしても進路指導・転職から子育て相談、素質鑑定まで年齢性別を問わず幅広く依頼を受けています。

Facebook⇒https://www.facebook.com/shuhei.akiyama.52